Blue Responsibility –限られた水資源を次世代に残す-

継続的に環境問題へ取り組むため、独・サニタリーメーカー26社が中心となり、商品開発の段階からこのコンセプトを反映させる新しい試みが始まりました。ヨーローッパを代表する陶磁器メーカーであるビレロイ&ボッホもユーザー一人ひとりが「水の大切さ」を感じ、かつスタイリッシュなバスライフを過ごせるような商品を提案しています。

いつの時代にも最新のトレンドを発信しつづけるブランド、Villeroy&Boch(ビレロイ&ボッホ)。創業1748年 ヨーロッパ最古の伝統と格式をもつ陶磁器メーカーの1つに数えられるその歴史は、ドイツ人のフランソワ・ボッホに始まります。四代目ユージン・ボッホ時代に、陶磁器工場を経営していたフランス人ニコライ・ビレロイと事業統合を行いビレロイ&ボッホへと社名を変更。

「 One Baland. No Limits’= 枠にとらわれず、人と時代がもとめる様々なスタイルを提案していく」という信念の基に築きあげられた様々なスタイルは、クラシック、カントリー、カジュアル、そして21世紀を象徴するコンテンポラリーに至ります。ヨーロッパの歴史と美意識が融合した、普遍的で飽きのこないデザインは、生活空間に優雅な時を演出します。